2012年6月12日の時点で、AdWords Editorのバージョン9.0およびそれ以前は、廃止される。

最新盤はバグが多いですが、今回は最新バージョン(9.7.1)をダウンロード

バージョン 9.7.1の変更点

最終更新日: 2012年3月1日

ターゲット設定オプションの改良
・デバイス ターゲット設定などが可能になっています。

AdWords Editor で利用できるデータの増加
・ページ上部表示の推定入札単価 新しいウィンドウ が [キーワード] タブ、[重複を選択する方法] メニュー、[単価の詳細な変更] ツールに表示されるようになりました。

キャンペーンの設定方法の更新
・テキストの大文字/小文字をすばやく変更

処理能力の向上
・コピー、切り取り、貼り付け、ドラッグ&ドロップの処理速度が向上しました。
・大規模なアカウントをより高速にダウンロードできるようになりました。

 

2012年5月16日(水)より開始です。

明日の検索数はチェックしてくださいね。
とくにインタレストマッチが危険かもしれませんね。

「NAVERまとめ」http://matome.naver.jp/
■配信される広告と配信先
興味関心連動型広告 インタレストマッチ(R)

  • NAVERまとめ(PC)
  • NAVERまとめ(スマートフォン)

「NAVER検索」http://www.naver.jp/
■配信される広告と配信先

・検索連動型広告 スポンサードサーチ(R)

  • NAVER検索(PC)
  • NAVER検索(スマートフォン)
  • NAVER検索(モバイル)
  • NAVER画像検索(モバイル)

・興味関心連動型広告 インタレストマッチ(R)

  • NAVER画像検索(モバイル)

Googleリリースより先になっていましたが間違いではなかったですね

  • キーワード候補をテーマごとに表示: キーワード候補に加え、新たな広告グループの候補が表示されるようになりました。選択した広告グループ候補をアカウントに直接追加できます。
  • 御見積計算ツールとのシームレスな統合: キーワード候補を選択すると、御見積計算ツールのデータを簡単に確認できるようになりました。キャンペーン戦略に適したキーワードを的確に判断できます。

新しくなったキーワードツールと御見積計算ツール

 

個人的には変更があっていてホットしています。

あまり現場では見ていないのでこういう変更が気がつくの遅くなったので・・。

 

引用ですが

文章わかりにくいのでまとめると

5/16)に過去最高級のアップデートがあります。

  • 検索キーワードに関連するより詳細の情報が検索結果に表示されます。
  • 別の意味の同じ検索キーワードが何を意味しているのか明確化するのを助ける

実際どのように変わるのか楽しみです。

 

参考までにこちら

知らなかったのですがキーワードツールに広告グループ候補が追加されています。

お試しでキーワード追加する際は便利ですね。

とくにコンテンツ関連では使いやすい。

 

カテゴリごとにキーワード抽出できるので・・。

 

 

参考までに下記の画像みたいになりました。